« 2010年9月 | トップページ | 2010年11月 »

2010年10月

2010年10月19日 (火)

協賛店のご紹介(3)

 朝夕は冷え込む日も増えてきました。

 野菜の価格が高いのが頭の痛いところですが、ようやく「あんこう鍋」でも囲もうかという気分になってきました。

 今回は、新たに協賛店に加わりました「みもすそ川別館」様をご紹介します。

 お勧めのキャンペーンメニューは「アンコウのフルコース」です。

_     (注)写真の鍋は5人前盛りです。

 お刺身、千畳蒸し、唐揚げ、鍋、肝和え、雑炊など、あんこうづくしのコースで、お一人様税込みで8,400円、フィッシュマイルは122マイルと、一度で軽く応募必要マイルを超過します。

 特に、あんこう鍋は、味噌仕立てのダシとあんこう、そしてアン肝が溶け合って絶妙の旨味を醸し出しています。

 あんこうは、コラーゲンやビタミン類が多く、老化を防ぐとされている栄養成分を潤沢に含んでおり、美容と健康にとてもよい魚です。

 お店からのコメントはこちら。

『関門の季節の恵みに海峡の眺めを添えて、おもてなしの真心をお伝えします。』

 御利用の際は、どうぞ、御予約の上、御賞味ください。

 

 

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2010年10月 8日 (金)

協賛店のご紹介(2)

 第3回下関おきそこフィッシュマイレージキャンペーン協賛店のご紹介、第二弾です。

 今回は、下関市以外からの初のエントリーとなります『山陽国際ゴルフクラブ レストラン』様をご紹介します。

 ※ ゴルフクラブの経営と、レストラン部門の経営は別会社になっていますが、一体となって御協力いただいています。

 キャンペーンメニューは「連子鯛の石焼茶漬け」です。

_

 天然連子鯛の塩焼きの身と、このほかにも鯛の塩辛や高菜などを混ぜ込んだアツアツの石焼御飯を御用意しました。

 いろいろな薬味を加え、お茶漬けにして御賞味ください。

 お一人様税込みで1,360円、フィッシュマイルは68マイルです。

 連子鯛の塩焼きは、ホクホクで噛みしめるたびに上品な甘みがにじみ出てきます。

 お店からのコメントは次のとおりです。

『関門海峡、関門橋など絶景が楽しめる山陽国際ゴルフクラブのレストラン。ひとつひとつの味に真心込めて造りあげました。「下関おきそこ」天然連子鯛の味もお楽しみ下さい。』

 ※ お出かけの際は、御予約をお願いします。

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2010年10月 5日 (火)

協賛店のご紹介 (1)

 10月1日からスタートした「第3回下関おきそこフィッシュマイレージキャンペーン」。

 本日10月5日に、第一号となる応募ハガキを受け取りましたsign03

 初応募は、広島県内のご家族様からです。御利用くださいまして、ありがとうございます。

 さて、今回から、順次、協賛店様とそのキャンペーンメニューをご紹介していきます。

 順不同となりますが、まずは、今回、初めて御協力くださった「創作料理 馳走家 池田」様です。

 代表的なキャンペーンメニューは、『馳走 おきそこ会席』です。

__3   

 連子鯛寿司・あんこう鍋・あんこう唐揚など全13品で、お一人様税込みで6,300円です。

 また、フィッシュマイルは99マイルですので、一回のお食事でマイル特典交換へのご応募が可能となります。

 あんこう鍋はもちろんですが、特にお勧めが連子鯛寿司。 先日のメニュー披露会でも大好評でした。

 お店からのコメントはこちらです。

「繊細な四季の風情を旬の味覚で堪能していただきたい。そんな思いを込め、四季の彩りを活かした山海の幸でおもてなし。目と舌で心ゆくまでお楽しみ下さい。」

 

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年10月 1日 (金)

キャンペーン協賛店

 本日、10月1日からスタートした「第3回下関おきそこフィッシュマイレージキャンペーン」。

 今回の協賛店さんは次のとおりです(順不同。敬称略)。

 「ふく処 喜多川南部店

 「ふくの関 カモンワーフ店

 「海峡グルメしずか本館

 「ふく料理/季節料理 旬楽館

 「ふく料理 季節料理 しのだ

 「創作料理 馳走家 池田

 「下関マリンホテル

 「みもすそ川別館

 「下関東急イン

 「劇場旅館 川棚グランドホテル

 「山陽国際ゴルフクラブ レストラン

 初回から御協力くださっているお店、今回、新たに参画されたお店、いずれをとっても名店揃いです。

 今後、順次、それぞれの料理についてもご紹介していきます。

 乞うご期待sign03

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2010年9月 | トップページ | 2010年11月 »